差別・偏見・誹謗中傷・風評被害の防止

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ページ番号1015484  更新日 2020年9月29日

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新型コロナウイルス感染症に関する人権への配慮について

「自分は感染したくない」「家族に感染させたくな」といった不安が高じて、特定の人(地域・国籍・職業・感染者やその家族など)が、不当な差別的取扱いを受けるなど悲しい事例が報道されています。SNSやうわさ話などにより、事実に基づかない不確かな感染情報に苦しんでいる方もいます。新型コロナウイルスは、誰にでも感染する可能性があり、感染者が非難されるべきではありません。私たち一人ひとりが互いの立場に立ち、思いやりの心を持って支え合いましょう。

 

差別や偏見等を防ぐポイント

  • うわさに流されず、確かな情報を得る
  • 差別的な言動に同調しない
  • どんな人にも敬意をもつ
  • 誰もが感染するかもしれない病気であることを理解する

新型コロナウイルス感染症に関連する情報については、以下のページなどで確認いただけます。

このページに関するお問い合わせ

健康未来部 健康増進課
電話:0562-47-8000
ファクス:0562-48-6667
健康未来部 健康増進課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。