マスクの着用の考え方及び就学前児の取り扱いについて

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ページ番号1023592  更新日 2022年5月31日

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 令和4年5月20日に、厚生労働省から新型コロナウイルス感染症対策に伴う、マスクの着用の考え方及び就学前児の取り扱いが示されました。
 また、令和4年5月23日に、新型コロナウイルス感染症対策本部(内閣官房)において、『新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針』が変更され、「マスクの着用」についての対応が示されました。

『マスクの着用の考え方及び就学前児の取扱いについて』(厚生労働省)※一部抜粋

1 基本的な感染対策としてのマスク着用の位置づけは変更しない
2 身体的距離が確保できないが、会話をほとんど行わない場合のマスク着用の考え方を明確化
3 就学前の児童(2歳未満の乳幼児)は、マスク着用は推奨しない
4 就学前の児童(2歳以上)のマスク着用について、オミクロン株対策以前の取扱いに戻す

※夏場については、熱中症防止の観点から、屋外の「着用の必要はない」場面で、マスクを外すことを推奨
※お年寄りと会う時や病院に行く時など、ハイリスク者と接する場合にはマスクを着用

 詳細や関連情報は、次のリンク先をご覧ください。

このページに関するお問い合わせ

健康未来部 健康増進課
電話:0562-47-8000
ファクス:0562-48-6667
健康未来部 健康増進課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。