まちづくり特別委員会の調査研究結果の報告 平成27年3月23日

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ページ番号1006309  更新日 2018年10月25日

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 まちづくり特別委員会は、平成25年6月24日の第2回定例会の最終日において、「健康都市にふさわしいまちづくりに関する諸問題の調査・研究」を付託され、設置されました。延べ12回の委員会及び3回の協議会を開催したほか、5市の先進地調査を実施し、調査を行ってきました。
 調査の終了にあたり、その結果を報告書にまとめ、平成27年3月3日に議長に提出し、平成27年3月23日の第1回定例会最終日に報告しました。

報告書を議長に提出

     ※深谷直史委員長、柴﨑智子副委員長から、鈴木隆議長に報告書を提出

大府市への提言

  1. 中心市街地活性化基本計画の早期策定を目指すこと。
  2. 渋滞のない、歩きやすい中心市街地を目指すこと。
  3. 空き地・空き家・空き店舗の対策のとれた中心市街地を目指すこと。
  4. 若者が行き交う中心市街地を目指すこと。
  5. 市民が主役の中心市街地を目指すこと。

まちづくり特別委員会報告書(平成27年3月23日)

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ファクス:0562-47-5030
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