建設副産物情報交換システムへの変更をお願いします。

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ページ番号1009184  更新日 2019年1月16日

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建設副産物情報交換システムへの変更について

 平成31年度から次の工事関係書類の作成及び提出について、建設リサイクルデータ統合システム(CREDAS)から建設副産物情報交換システム(COBRIS)への変更をお願いします。

  • 再生資源利用計画書
  • 再生資源利用促進計画書
  • 再生資源利用実施書
  • 再生資源利用促進実施書

変更理由

 建設リサイクルデータ統合システム(CREDAS)は、多発するサイバー攻撃から利用者の安全性を継続的に維持することが難しいとの判断から、国土交通省は平成30年3月31日をもってこれを廃止しました。大府市では愛知県や他自治体の対応に合わせて新しく建設副産物情報交換システム(COBRIS)を利用することとしました。

建設副産物情報交換システム

 建設副産物情報交換システム(COBRIS)は、一般財団法人日本建設情報総合センターの建設副産物情報センターのサイトからアクセスできます。システムを利用する際には、登録及び利用料が必要です。

以下のリンクから建設副産物情報センターのサイトへ移動できます。

 

このページに関するお問い合わせ

総務部 契約検査課
電話:0562-45-6216
ファクス:0562-47-3252
総務部 契約検査課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。