【中止】令和2年度の狂犬病予防集合注射

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ページ番号1013840  更新日 2020年4月10日

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令和2年度の狂犬病予防注射集合注射は中止します(令和2年4月10日午後1時)

令和2年4月10日(金曜)午後1時に、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、愛知県知事が緊急事態を宣言しました。

緊急事態宣言では、多数が密集する形態でのイベント等の開催自粛が要請されています。これに伴い、市では令和2年度の集合注射を全日程で中止といたします。

  • 宣言が解除された場合も、令和2年度中の集合注射は実施しません。
  • 狂犬病は重大な健康被害を引き起こす感染症です。狂犬病予防法では、飼い主の義務として、自身の飼い犬に年1回の予防注射を接種させることが義務付けられていますので、かかりつけの獣医師等での接種実施にご協力ください。
  • 市外の獣医師で予防注射を接種してもらった場合など、獣医師から大府市の「注射済」プレートの交付を受けられなかった場合は、獣医師が発行する注射済証明書(領収書など)を持参して環境課の窓口で交付続きを行ってください。

このページに関するお問い合わせ

市民協働部 環境課
電話:0562-45-6223
ファクス:0562-47-9996
市民協働部 環境課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。