大府市国民健康保険第三期特定健康診査等実施計画(平成30年度から35年度)

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ページ番号1001761  更新日 2018年10月23日

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大府市国民健康保険第三期特定健康診査等実施計画

計画策定の目的

 この計画は、40歳から74歳までの国民健康保険被保険者を対象に、糖尿病などの生活習慣病の発症や重症化を予防することを目的として、メタボリックシンドロームに着目して、生活習慣の改善を必要とする人を的確に抽出する「特定健診」と、生活習慣を改善する「特定保健指導」を効率的かつ効果的に実施するために、実施方法や数値目標など基本的な事項を定めるものです。

計画の性格

 本計画は、「高齢者の医療の確保に関する法律」第19条の規定に基づいて、大府市国民健康保険が策定する計画であり、県医療費適正化計画、大府市国民健康保険データヘルス計画と十分な整合性を図るものとします。

計画期間

 この計画は、データヘルス計画と整合性を図り、6年を1期として定めるもので、第三期は平成30年度(2018年度)から平成35年度(2023年度)までの6年間とします。なお、平成32年度(2020年度)に、データヘルス計画とあわせて中間評価を行います。

 

表:計画期間

各年次における目標値

特定健診の受診率などの目標値を、国が定める「特定健康診査等基本指針」をもとに次のように定めました。

表:各年次における目標値

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このページに関するお問い合わせ

健康文化部 保険医療課
福祉医療係 電話:0562-45-6230 国保年金係 電話:0562-45-6330
ファクス:0562-44-3434
健康文化部 保険医療課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。