西日本豪雨の被災地に職員を派遣

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ページ番号1003456  更新日 2018年10月25日

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平成30年7月20日発表のプレスリリースです。

(プレスリリース)
平成30年7月20日

 大府市は、西日本豪雨による被災地を支援するため、「災害市区町村応援職員確保システムに関する要綱」に基づく対ロ支援の一環として、愛知県からの要請により、広島県東広島市に職員を派遣します。派遣期間は7月23日(月曜日)から27日(金曜日)まで、住家の被害状況調査を行う予定です。
派遣される税務課資産税係の沖健人(おき・けんと 写真右端)さんは「被災地の皆さんの力になれるように頑張ります」と意気込みを語りました。
 岡村市長は「暑い日が続くので自身の健康にも注意しながら、大府市の代表として、日ごろの業務で得た知識を被災地の皆さんのために役立ててください。また、現地での経験を今後の災害対応に生かせるように頑張ってください」と激励の言葉を贈りました。

岡村市長から激励を受ける沖さん

この件に関する問い合わせ先

大府市秘書人事課
電話:0562-45-6211
ファクス:0562-47-3070
Eメール:hisho@city.obu.lg.jp

  • プレスリリースに掲載された内容およびお問い合わせ先は発表現在のものです。その後、予告なしに変更される場合がありますのでご了承ください。

このページに関するお問い合わせ

企画政策部 広報広聴課
電話:0562-45-6214
ファクス:0562-48-4808
企画政策部 広報広聴課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。