福祉実践教室「認知症サポーター教室」を開催

このページの情報をツイッターでツイートできます
このページの情報をフェイスブックでシェアできます
このページの情報をラインでシェアできます

ページ番号1008441  更新日 2018年9月25日

印刷大きな文字で印刷

平成30年9月25日発表のプレスリリースです。

 大府南中学校では、認知症の人やその家族が安心して暮らすことができるように、温かく見守る応援者である「認知症サポーター」になるため、福祉実践教室「認知症サポーター教室」を開催します。
 夏休みに1年生の生徒が福祉ボランティア体験教室として、市内13カ所の福祉施設に分かれて活動をしました。その際、多くの生徒が老人介護施設で認知症のお年寄りと接しました。この体験をきっかけに「認知症サポーター教室」を開催し、認知症の人の特徴を理解し、どのように接したらよいか、また、自分たちに何ができるかを考える機会とします。

福祉実践教室「認知症サポーター教室」の概要

日時/平成30年10月5日(金曜日) 午後1時35分から2時25分

場所/大府南中学校サブアリーナ(大府市馬池町三丁目21)

講師/市社会福祉協議会職員

参加者/1年生(64人)

この件に関する問い合わせ先

大府市立大府南中学校
電話番号/0562-48-7758
ファクス番号/0562-48-7543
Eメール/obuminami@obuminami-j.ed.jp

プレスリリースに掲載された内容およびお問い合わせ先は発表現在のものです。その後、予告なしに変更される場合がありますのでご了承ください。

このページに関するお問い合わせ

企画政策部 広報広聴課
電話:0562-45-6214
ファクス:0562-48-4808
企画政策部 広報広聴課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。