市民から手作りフェイスシールドの寄贈

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ページ番号1014310  更新日 2020年5月13日

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令和2年5月13日発表のプレスリリースです。

 大府市は、市内在住の福田直剛さん(フクダ ナオタケ 20歳 長草町在住)から、新型コロナウイルス感染症対策として、手作りのフェイスシールドの寄贈を受けます。福田さんは、将来、地域住民に役立つ職業に就きたいと考えており、今回、大変な思いをされている医療関係者が、少しでも負担や感染が軽減されるようにフェイスシールドを寄贈されます。寄贈されたフェイスシールドは市内医療機関、歯科医療機関などに配布する予定です。

寄贈品について

手作りフェイスシールド 124枚(1万7千円相当)

寄付金の贈呈式の概要

日時
5月19日(火曜日) 午後2時~午後2時15分
場所
大府市役所3階市長応接室(大府市中央町5-70)
出席者

福田直剛さん

大府市長 岡村秀人 ほか

プレスリリースに掲載された内容およびお問い合わせ先は発表現在のものです。その後、予告なしに変更される場合がありますのでご了承ください。

このページに関するお問い合わせ

健康文化部 健康増進課
電話:0562-47-8000
ファクス:0562-48-6667
健康文化部 健康増進課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。