余ったマスクを不足している人へ 「助け合いマスクバンク」を開設

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ページ番号1014362  更新日 2020年5月15日

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令和2年5月15日発表のプレスリリースです。

 大府市は、新型コロナウイルス感染症対策に第一線で従事している高齢・障がい者施設などの皆さんのマスク不足解消への取り組みの一つとして、一般家庭などで余剰となっているマスクや手作りマスクを募り、必要とする施設に提供する「助け合いマスクバンク」を開設します。
 これまでも事業所や地域の団体、個人の方々からマスクやフェイスシールドなど、多くの寄贈を受けていますが、市民一人一人の善意の取り組みを、「助け合いマスクバンク」として、必要な高齢・障がい者施設などへ要望に応じて配布するものです。

助け合いマスクバンクの開設期間

令和2年5月19日(火曜日)~6月30日(火曜日)

寄贈いただくマスクの条件

  • 未開封であること
  • 未使用の布マスクまたは使い捨てマスク
  • 手作りマスク(感染防止などの観点から包装しているもののみ受け付け)
     

マスク受付場所

市役所高齢障がい支援課、公民館、児童老人福祉センター、石ヶ瀬会館、保健センター
※ 施設によって開館時間、休館日などが異なります。

プレスリリースに掲載された内容およびお問い合わせ先は発表現在のものです。その後、予告なしに変更される場合がありますのでご了承ください。

このページに関するお問い合わせ

福祉子ども部 高齢障がい支援課
電話:0562-45-6289
ファクス:0562-47-3150
福祉子ども部 高齢障がい支援課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。