新型コロナウイルス感染拡大防止対策について

このページの情報をツイッターでツイートできます
このページの情報をフェイスブックでシェアできます
このページの情報をラインでシェアできます

ページ番号1015938  更新日 2021年10月11日

印刷大きな文字で印刷

 衆議院議員総選挙に係る、新型コロナウイルス感染拡大防止対策についてお知らせします。

各投票所における新型コロナウイルス感染拡大防止対策について

 各期日前投票所および当日投票所では、下記のとおり新型コロナウイルス感染拡大防止対策を行っております。安心して投票にお出かけください。

  • 出入口に消毒液を設置
  • 受付係および名簿対照係前に飛沫ブロッカーを設置
  • 投票事務従事者はマスクを着用
  • 定期的な換気の実施
  • 定期的な記載台の除菌実施
  • 周りの方との距離確保の実施

投票される方へのお願い

  • 体調が悪くなった場合は、投票所係員までお申し出ください。
  • 期日前投票をご利用の際は、混雑緩和のため、投票所入場券裏面「期日前投票宣誓書」の事前記入にご協力ください。
  • 周りの方との距離確保にご協力ください。
  • 各投票所へお越しの際は、ご自宅にて検温を実施し、37.5度以上の熱がないことを確認の上、必ずマスクをご着用ください。
  • 筆記具は、各投票所記載台に備え付けてありますが、持参した物を使用したい場合は、「黒色の鉛筆」をお持ちください。(ボールペン、万年筆等の使用はお控えください。)
  • 下記のグラフを参考に、投票者数の少ない日時にご投票いただくことで、密の回避にご協力ください。

期日前投票日別投票者数

期日前投票日時間別投票者数

当日投票日時間別投票者数

濃厚接触者の方の投票について

 濃厚接触者の方が投票のために外出することは「不要不急の外出」には当たらず、投票所等において投票することが可能です。ただし、感染拡大防止のため、必ず上記「投票される方へのお願い」にあります感染拡大防止対策を講じていただきますようお願いします。また、グラフを参考に、出来る限り期日前投票所をご利用の上、密を避けられる時間帯にお越しください

新型コロナウイルス療養者等に係る郵便投票の特例について

 新型コロナウイルス感染による、自宅・宿泊療養者、宿泊施設で待機する帰国者(濃厚接触者は除く)は、隔離期間が選挙期間中と重なる場合に限り、特例郵便投票ができます。なお、不正投票防止のため、申請には原則、自治体が要請者に交付する外出自粛要請の書類(感染防止協力依頼書等)が必要です。

 詳細については、リンク先をご覧ください。

PDFファイルをご覧いただくには、「Adobe(R) Reader(R)」が必要です。お持ちでない方はアドビシステムズ社のサイト(新しいウィンドウ)からダウンロード(無料)してください。

このページに関するお問い合わせ

選挙管理委員会
電話:0562-45-6271
ファクス:0562-47-7320
選挙管理委員会へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。