介助補助ロボット【福祉関係】H30-17

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ページ番号1011843  更新日 2021年1月20日

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認知症の方が排泄に失敗した際、本人のケア対応を優先するため、人手が係る排泄物の処理などを自動で行う介護補助ロボットの開発

説明文

施設介護では職員が連携をとりながら認知症の利用者に対応をしている。廊下などで排尿、排便を失敗した場合、その方が不穏にならないようケアすることが優先であるため、排泄物の処理、清掃などは他の職員にお願いせざるを得ないが、他の職員も多忙である。ケアに専念できるよう、排泄物の処理や清掃などを自動でおこなってくれる介護補助ロボットを開発してほしい。

このページに関するお問い合わせ

産業振興部 ウェルネスバレー推進室
電話:0562-45-6255
ファクス:0562-47-7320
産業振興部 ウェルネスバレー推進室へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。