離床防止ツール【福祉関係】H30-18

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ページ番号1011845  更新日 2021年1月20日

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離床センサーのサインで介護士が駆けつける間に転倒する場合があり、到着時間まで被介護者の気を引くなどの離床防止ツールの開発

説明文

離床センサーは多く開発されているが、離床時の感度にクローズアップされているのが現状である。センサーが反応した時は既にベッドで起き始めており、職員が駆け付ける間に転倒してしまうケースもある。また、現場では直ぐに対応できない事もある。仮に、離床を感知してもまだベッド上であるならば光や音声などで利用者の気を引き、介護者が到着するまでの時間を稼いでくれるシステムを開発してほしい。

このページに関するお問い合わせ

産業振興部 ウェルネスバレー推進室
電話:0562-45-6255
ファクス:0562-47-7320
産業振興部 ウェルネスバレー推進室へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。