体位変換時の側臥位保持クッション【福祉関係】H30-25

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ページ番号1011849  更新日 2021年1月20日

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褥瘡(床ずれ)側に体位変換できず、頻繁な体位変換も必要であり、睡眠の妨げにもなるため、側臥位保持ができるクッションの開発

説明文

褥瘡がある入居者にはベッド上での体位変換が必要であるが、褥瘡側に体位変換が出来ず、褥瘡部へはクッションを使用できない(使用しても短時間)。また、他の部位にできやすくなってしまうため、頻回に体位変換を行う必要があるが、入居者に苦痛を強いたり、睡眠の妨げにもなってしまうため、褥瘡部に当らない、側臥位の保持が可能となるクッションを開発してほしい。

このページに関するお問い合わせ

産業振興部 ウェルネスバレー推進室
電話:0562-45-6255
ファクス:0562-47-7320
産業振興部 ウェルネスバレー推進室へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。