放射線科の検査に適した普段着、検査着【医療関係】H29-19

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ページ番号1011865  更新日 2021年1月20日

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X線、CT、MRの検査でそれぞれ着用が求められる検査着(肌着を含む)が異なるため、全検査に対応できる一貫した服装の開発

説明文

放射線科のレントゲン検査では、ボタン、チャック、ゴムの締め付けなどが影響するが、CTでは撮影範囲にある金属部分のみが画像に影響を与える。MRでは金属そのものが入室禁止の対象になっている。それぞれの検査に適した服装が求められ、多くの検査を円滑に進ませることが必要である。放射線科の検査がある際は、検査の種類に関わらずこれさえあれば大丈夫といった一貫した服装(普段着、下着、検査着)を開発してほしい。

このページに関するお問い合わせ

産業振興部 ウェルネスバレー推進室
電話:0562-45-6255
ファクス:0562-47-7320
産業振興部 ウェルネスバレー推進室へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。