抱っこロボット【医療関係】H29-24

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ページ番号1011869  更新日 2021年1月20日

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本当に人に抱っこされているホールド感覚があり、ファジーに動くことで、子どもが心地よく過ごせられる抱っこロボットの開発

ママのだっこの代わりをしてくれるベビーラックはあるが、音楽は流れるがベビーラックの動きは単調であり、泣き出すことも多い。親が傍にいない環境下でも乳幼児が心地よく過ごすことができるよう(泣くことを最小限にできる)、柔らかさ、ほどよいホールド感、子どもの要求にファジーな動きをすることのできる、更に、体重計測、体温測定など付加機能が付いた「抱っこロボット」を開発してほしい。

このページに関するお問い合わせ

産業振興部 ウェルネスバレー推進室
電話:0562-45-6255
ファクス:0562-47-7320
産業振興部 ウェルネスバレー推進室へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。