指定学校の変更について

このページの情報をツイッターでツイートできます
このページの情報をフェイスブックでシェアできます
このページの情報をラインでシェアできます

ページ番号1004644  更新日 2018年10月25日

印刷大きな文字で印刷

指定学校の変更に関するページです。

住民登録がある通学区域以外の小・中学校へ通学を希望する方で、下記の許可基準に該当する場合、申請手続きを行い、大府市教育委員会が認めたときは、一定期間の指定学校を変更することができます。

指定学校の変更に関する許可基準
許可基準 申請書の他に必要添付書類
  1. 住所異動の予定他校へ就学する場合
    住所の異動が確定していて、住所異動が学年途中となるため、あらかじめ住所異動の予定他校への就学を希望する旨申請があったとき
    異動予定日の学年の始めから許可する
建築確認書の写・売買契約書の写等(建築場所・受け渡し期日等が明記してあるもの)
  1. 学期途中に住所を異動する場合
    住民異動する者が、引き続き従来の学校への就学を希望する旨申請があったとき
    学年末を限度として許可する
特になし
  1. 児童生徒に障がい等がある場合
    近距離校への就学を希望する旨申請があったとき

理由書(障がい児童生徒個人票・医師の診断書・学校長の意見書等)

  1. 保護者の事情による場合
    1. 保護者の就労等により、留守家庭児童を保護できる親族の所在地にある学校への就学を希望する旨申請があったとき
      小学校6年生の学年末を限度として許可する
    2. やむを得ない事情により、一定期間扶養を他に依頼する場合、扶養できる者の所在地にある学校への就学を希望する旨申請があったとき
      原則として6カ月を限度として許可する
    3. 住居の建替えを行うため、他の住所に仮住まいする場合、建替える間従来の学校への就学を希望する旨申請があったとき
      →建替え終了まで許可する

 

  • <4-1の場合>
    保護者の勤務先の就労証明書 
  • <4-2の場合>
    理由書
  • <4-3の場合>
    建築確認書の写・売買契約書の写等(建築場所・受け渡し期日等が明記してあるもの)

 

  1. その他
    上記No.1~4に該当せず、やむを得ない理由と認められるとき許可する
 

手続き方法

申請書が学校教育課にありますので、申請書の他に必要な各添付書類と印鑑を持参して学校教育課までお越しください。

このページに関するお問い合わせ

教育委員会 学校教育課
学校教育係・学校施設係 電話:0562-46-3332 放課後係 電話:0562-46-3331
ファクス:0562-44-0020
教育委員会 学校教育課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。