ウェルネスバレー構想推進事業費補助制度(平成26~28年度)

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ページ番号1006044 

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※平成29年度以降、補助制度の実施予定はありませんので、ご注意ください。

平成26年度から28年度に実施した補助制度の内容と採択事業を紹介します。

補助制度概要

健康長寿関連機関の集積を活かして「幸齢社会」の実現を目指す「ウェルネスバレー構想」を推進するため、健康増進ビジネスや医療・介護・福祉系ものづくり事業など、超高齢社会の課題解決につながる先駆的な事業等に対し、「ウェルネスバレー構想推進事業費補助金」を交付しました。

対象者

  • 民間事業者
  • 複数の民間事業者等で組織する団体
  • 特定非営利活動法人

ほか

対象事業

補助の対象となる事業は、次の1から3までの全てを満たす必要があります。

  1. 次のテーマのいずれかに当てはまること。
    • 健康長寿関連事業
    • ものづくり創出関連事業
    • シニア活動促進関連事業
    • その他市長が必要と認める事業
  2. ウェルネスバレー構想との関連について次のいずれかに当てはまること。
    • ウェルネスバレー関係機関と連携して行う事業
    • ウェルネスバレー関係機関の施設を活用して行う事業
    • ウェルネスバレー基本計画で規定するウェルネスバレー地区で行う事業
  3. 大府市との関連について次のいずれかに当てはまること。
    • 一部を市内で展開する事業
    • 実証事業等への参加者の一部が市民である事業
    • 市内の企業が参画する事業

対象経費

補助の対象となる経費
補助対象経費 細分類 内容
人件費 補助員賃金 当該事業実施のために臨時に雇用する者に支払う賃金
報償費 活動謝礼 事業の指導者等の活動に対する謝礼
報償費 謝金 事業を行うために必要な謝金
旅費 主担当者旅費 事業を行うために必要な主担当者の出張旅費
旅費 講師等旅費 講師等の派遣を受けた場合の講師の旅費
外注費   補助事業者が直接実施することができないもの又は専門性の高い作業等について、他の事業者に外注するために必要な経費
借料費 試作・開発 試作・開発を行うために必要な場所、機器等の借料(光熱水費を含む。)
借料費 会議費 会議室使用料
原材料費 試作 試作や商品製作を行うために必要な原材料費
原材料費 消耗品費 事業を行うために必要な物品の購入に要する経費(当該事業のみで使用されることが確認できるもの)
印刷製本費   事業で使用するパンフレット、報告書等の印刷製本に要する経費

補助金交付の限度額

100万円

関連リンク

このページに関するお問い合わせ

企画政策部 健康都市推進局 ウェルネスバレー推進課
電話:0562-45-6255
ファクス:0562-47-7320
企画政策部 健康都市推進局 ウェルネスバレー推進課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。