安心! 子育て

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ページ番号1006396  更新日 2019年4月1日

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子どもの医療費は、入院・通院とも中学3年生まで無料なので安心して育児が楽しめます。

子ども医療費は入院・通院ともに中学3年生まで無料

写真:風船で遊ぶ子どもたち


 子どもの医療費は、入院・通院とも中学3年生まで無料です。

詳細は下記のページをご覧ください。

充実した子育て支援施設

子どもステーション


 子どもステーションやおおぶっ子広場、保健センターをはじめ、市内には9カ所の児童(老人福祉)センター(分館含む)などの子育て支援施設があり、皆さんの子育てをサポートしています。市内の保育園でも定期的に施設開放・体験入園等を行っています。

 また、各施設では、子育てに関する各種相談を行っています。

詳細は下記のページをご覧ください。

安心!子育てサポート

病児・病後児保育


 保護者の病気や冠婚葬祭、リフレッシュなどのため、子どもを預かる一時的保育を市内5カ所の保育園で実施しています。病児・病後児保育の補助やファミリー・サポート事業などで、NPOや地域の方とともに子育てを支援しています。

 また、乳幼児育児相談、家庭児童相談、子ども家庭相談など子育ての悩み相談を各子育て支援施設で受け付けています。

 ほかにも、子どもステーションではパパ交流会、多胎児交流会、0歳から2歳児を持つ親の交流会、リトミックや離乳食作りなどの子育て支援講座、児童センターでは自由参加あそびサークルやファミリークラブなどを行っています。

詳細は下記のページをご覧ください。

発達が気になる子へのサポートが充実

写真:つみきで遊ぶ子ども


 発達支援センター「おひさま」「みのり」や保育園、児童センター、障がい者相談支援センター(ふれ愛サポートセンター「スピカ」内)、小中学校等が連携し、サポート体制を築いています。

 子育てに困ったり、子どもの発達に不安がある方を対象に、子どもの個性にあった関わりを学ぶ親子育成支援教室を子どもステーションと保育園の2カ所で行っています。

詳細は下記のページをご覧ください。

放課後クラブで安心

放課後クラブ


 保護者が就労などで昼間家庭にいない小学1年生から小学6年生の児童のため、各小学校や児童センターなどで、授業終了後や土曜日・学校代休日・夏休みなどに、希望者を対象に、遊びや生活の場を提供しています。

詳細は下記のページをご覧ください。

学校生活をサポート

スクールライフサポーター


 スクールライフサポーターや特別支援学級補助員、通常学級特別支援員を各校配置し、児童・生徒の個々のニーズに合わせ、きめ細かい学校生活の支援を行っています。また、保健室におけるけがや病気の対応、保健相談、保健室登校の子が増えている状況の中、児童数の多い学校には養護教諭を複数配置し、よりきめ細かな対応をしています。

安心・おいしい!給食

安心・おいしい給食


 保育園、小中学校全てに給食室があり、自園・自校で調理しています。調理後すぐに子どもたちに提供できるため、温かいものは温かいまま、冷たいものは冷たいまま、おいしく衛生的な給食を食べることができます。調理作業に手間をかけられることから、手作りを心がけた調理や、行事食などの特色のある給食の提供など、自園・自校調理方式の良さを生かし、食育の取り組みにも力を入れています。また、食物アレルギー対応調理員の配置に努めるなど、子どもの個々の状況に応じて細やかな対応をしています。

詳細は下記のページをご覧ください。

多文化に親しみ、心豊かな子どもを育成

中学生海外派遣


 姉妹都市であるオーストラリアのポート・フィリップ市へ中学生海外派遣事業を行い、ホームステイ先の家族やポートフィリップ市の学生との交流をとおし、国際感覚のある心豊かな生徒を育成しています。

 また、友好都市である岩手県遠野市へ小学生派遣事業を行い、遠野市の小学生との交流や遠野市に伝わる文化や伝統に触れることで、心豊かな児童を育成しています。

関連リンク

妊娠・出産や育児に関する行政サービス、救急時の病院情報、悩みの相談窓口などが簡単に検索できる子育て応援ウェブサイト「ママフレ」を公開しています。サイト内の情報は市ホームページの各制度のページへリンクし、詳細な情報も知ることができます。

このページに関するお問い合わせ

企画政策部 広報広聴課
電話:0562-45-6214
ファクス:0562-48-4808
企画政策部 広報広聴課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。