厚生文教委員会の調査研究結果の報告 平成30年5月11日

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ページ番号1006283  更新日 2018年10月25日

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 厚生文教委員会は、平成29年6月から「子どもの教育について」を年間のテーマとし、市職員を講師とした勉強会、有識者を講師とした研修会、市外自治体への視察等により調査を行ってきました。
 その中でも、コンピュータ等を活用したICT教育に重点を置いて調査研究を行った結果を「大府市への提言」として取りまとめ、平成30年5月2日に報告書を議長に提出し、平成30年5月11日の第2回臨時会で報告しました。

報告書を議長に提出

左から、三宅佳典副議長、早川高光議長、守屋孝厚生文教委員長、加古守厚生文教副委員長

調査研究結果の概要

  1. 「大府市幼保児小中連携教育の指針」と連動した取組について
  2. 保護者や教職員、地域への啓発について
  3. ICT機器を活用した教職員の校務負担軽減について
  4. ICT機器類の調達・管理・運用について
  5. 空調(冷房)設備等の整備について

厚生文教委員会報告書(平成30年5月)

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