「認知症サポーター養成講座」を開催しませんか

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ページ番号1004702  更新日 2018年10月25日

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認知症サポーター養成講座の開催を呼びかけるご案内ページです。

認知症サポーターとは

 認知症サポーターとは、認知症に関する正しい知識と理解を持ち、地域や職域で認知症の人やそのご家族を支援する人のことを言います。

 認知症サポーターになるには、「認知症サポーター養成講座」を受講する必要があり、受講者にはサポーターの証としてオレンジリング(写真)が渡されます。

写真1
オレンジリング

認知症サポーター養成講座について

 大府市では、認知症になっても安心して暮らせるまちを目指し、多くの認知症サポーターを養成するため、「認知症サポーター養成講座」を開催していただける団体等に無料で講師を派遣し、講座の開催を支援しています。

 地域の集まりや職場、学校、各種グループなどで、「認知症サポーター養成講座」をぜひ開催してください!

講座の概要
対象 市内に在住・通勤・通学している人を中心とした集まり(5人以上)
内容 認知症の理解(認知症の症状・予防・認知症の人との接し方など)、
認知症サポーターについて 等の講義
時間 60分から90分
講師 キャラバン・メイト
(認知症サポーター養成講座の講師役を務めるための研修を受けた人)
受講料 無料
会場 開催者でご用意ください
その他 講座を受講した方には、認知症サポーターの証であるオレンジリングを配布します
申込・問い合わせ先

大府市社会福祉協議会

大府市東新町一丁目219番地 電話:0562-48-1805

認知症サポーター養成講座のご案内

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このページに関するお問い合わせ

福祉子ども部 高齢障がい支援課
電話:0562-45-6289
ファクス:0562-47-3150
福祉子ども部 高齢障がい支援課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。