一般廃棄物処理計画

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ページ番号1003114  更新日 2021年4月1日

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市内で発生するごみ及びし尿・浄化槽汚泥を処理するための計画です。10年間の基本計画と単年度の実施計画を定めています。

大府市では令和3年3月に「大府市一般廃棄物処理基本計画」を改定しました。

大府市一般廃棄物処理基本計画

大府市一般廃棄物処理基本計画は、廃棄物の処理及び清掃に関する法律に基づき、本市が長期的・総合的視点に立って、計画的に一般廃棄物の処理を行うため、一般廃棄物の処理の現状と課題を整理し、将来、計画処理区域内で発生する一般廃棄物をいかに処理していくか等の基本的な方針や諸施策を策定するものです。

計画期間

令和3年度から令和12年度までの10年間

排出抑制に関する目標

  • 一人1日当たりのごみ排出量において、平成30年度の847グラム/人・日に対して、計画目標年度である令和12年度に780グラム/人・日まで削減します。
  • 一人1日当たりの資源物を除くごみの排出量において、平成30年度の650グラム/人・日に対して、計画目標年度である令和12年度に590グラム/人・日まで削減します。

再生利用に関する目標

  • 資源化率(資源回収量/ごみ総排出量×100)を平成30年度の25.7%に対して、計画目標年度である令和12年度に30.0%へ引き上げます。

大府市一般廃棄物処理実施計画

大府市一般廃棄物処理基本計画の実施のために必要な各年度の事業について定めた計画です。

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このページに関するお問い合わせ

市民協働部 環境課
電話:0562-45-6223
ファクス:0562-47-9996
市民協働部 環境課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。