未成年の喫煙防止対策

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ページ番号1004816  更新日 2018年10月25日

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未成年と喫煙

未成年者の体は、成長・発達途中のとても大切な時期です。
そんな時期にタバコを吸い始めると、成長が止まったり、成績や運動能力が低下したりするなど、体に様々な悪影響を及ぼします。

タバコを吸い始める年齢が若ければ若いほど、短期間で依存症になるといわれており、 喫煙者の大多数は10代のうちにタバコを吸い始めたと言われています。

  • また15歳未満でタバコを吸い始めると、 将来肺がんで死亡する割合はタバコを吸わない人に比べて30倍になるという調査結果も出ています。

このページに関するお問い合わせ

健康文化部 健康増進課
電話:0562-47-8000
ファクス:0562-48-6667
健康文化部 健康増進課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。