後期高齢者医療保険料納付証明書について

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ページ番号1001713  更新日 2018年10月22日

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 毎年1月1日から12月31日の間に後期高齢者医療保険料を納付書または口座振替でご納付された方の保険料納付証明書を、翌年の1月下旬に送付しています。
 この納付証明書は、所得税の確定申告や市県民税の申告をする際に、社会保険料控除額の証明書類となります。
 公的年金(障害年金・遺族年金を除く。)から天引き(特別徴収)されている方は、日本年金機構などの年金保険者から送付される「公的年金等の源泉徴収票」を申告にご利用ください。
 なお、障害年金または遺族年金から天引き(特別徴収)されている方には、年金保険者から「公的年金等の源泉徴収票」が送付されませんので、保険医療課から納付証明書を送付します。
 納付証明書は被保険者名で発行しますが、実際に納付された方が社会保険料控除として申告することができます。
 年末調整などで事前に納付証明書が必要な方は、本人またはご家族の方が身分を証明できるもの(運転免許証・健康保険証・パスポートなど)を持参のうえ、保険医療課へ申請してください。

このページに関するお問い合わせ

健康文化部 保険医療課
福祉医療係 電話:0562-45-6230 国保年金係 電話:0562-45-6330
ファクス:0562-44-3434
健康文化部 保険医療課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。