固定資産税について

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ページ番号1001698  更新日 2018年10月23日

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固定資産税の評価額、税率、免税点、納付期限などについての説明のページです。

 固定資産税は、毎年1月1日(「賦課期日」といいます。)現在、大府市内に、土地、家屋、償却資産を所有している人が、その固定資産の価格をもとに算出された税額を大府市に納める税金です。

納める額

 国が定めた固定資産評価基準に基づいて価格を決定し、この価格をもとに課税標準額を算出します。この課税標準額に、標準税率1.4%を乗じた額が納めていただく額です。

 課税標準額とは、税額計算の基準となるべき金額です。家屋の場合は評価額と一致しますが、土地の場合には必ずしも一致しません。

免税点

 市内に同一人が所有する土地・家屋・償却資産のそれぞれの課税標準額が次の金額に満たない場合は、課税されません。

  • 土地 30万円
  • 家屋 20万円
  • 償却資産 150万円

このページに関するお問い合わせ

総務部 税務課
市民税係 電話:0562-45-6217 資産税係 電話:0562-45-6260
ファクス:0562-47-3150
総務部 税務課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。