原爆パネル展

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ページ番号1015458 

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パネル展のようす
     パネル展の様子

1945年(昭和20年)8月に広島と長崎に原爆が投下されました。それから月日が経ち、戦争を知らない世代が増え、悲惨な戦争の記憶が風化しつつあります。大府市では、戦争の悲惨さや原爆の恐ろしさとともに、平和の尊さや大切さを皆さんに伝えていくため、毎年8月に市役所の市民健康ロビーにて「原爆パネル展」を行っております。
パネルには、戦争当時の写真や、原爆が落とされた後の被爆者の苦悩がつづられています。開催時期はホームページ等でお知らせしますので、その際は大府市役所までお越しください。