第18回アジア競技大会男子陸上3000m障害に出場

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ページ番号1008556  更新日 2018年11月28日

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写真:山口選手と岡村市長

第18回アジア競技大会男子陸上3000メートル障害に出場

  8月7日(火曜日)、第18回アジア競技大会(以下、アジア大会)の男子陸上3000メートル障害に出場する山口浩勢選手が市長を表敬訪問しました。
 山口さんは、6月に山口県で開催された第102回日本陸上選手権大会において、公益財団法人日本陸上競技連盟が定める資格記録(8分37秒64)を超える8分34秒40で第2位となり、アジア大会への出場が決定しました。山口さんは、「ただ走るだけでなく、障害を跳び越える技術の差でタイムを縮めることができる。」と3000メートル障害の魅力を語りました。
 市長は「暑い日が続くので体調を整え、万全の状態で大会に臨んでください。」と激励の言葉を述べました。

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