道路反射鏡(カーブミラー)について

このページの情報をツイッターでツイートできます
このページの情報をフェイスブックでシェアできます
このページの情報をラインでシェアできます

ページ番号1001985  更新日 2023年12月27日

印刷大きな文字で印刷

安心・安全なまちづくり

道路反射鏡について

自立式のカーブミラーです。

道路にポールを建てて設置するタイプです。


電柱に設置されているカーブミラーです。

電柱に取り付けるタイプです。


枝がかかってミラーが見えにくくなっています。

庭の木や街路樹などが伸びてくると道路反射鏡の機能を損なうことがありますので、剪定などご協力をお願いします。

道路反射鏡とは

道路反射鏡とは、いわゆる「カーブミラー」のことです。見通しの悪い道路、または交差点に設置しており、これらの場所を事故なく安全に通行するためのものです。一般に、60センチや80センチのステンレス製の丸型鏡を設置しています。

どんなところに設置しているか

道路反射鏡は、交通安全のための「補助用具」として位置づけられています。つまり、見通しが悪い場所への設置が義務化されているわけではありません。そのような場所では、道路反射鏡の設置以外にもさまざまな対策が考えられるからです。市では、現場を確認し、通行量や道路形状など総合的に判断して設置しています。

故障のときは

道路反射鏡が曲がっていたり、倒れている場合は、お手数ですが管理番号を下記の問い合わせ先へご連絡をお願いします。みなさまのご協力をお願いいたします。

このページに関するお問い合わせ

都市整備部 道路整備課
電話:0562-45-6231
ファクス:0562-47-3347
都市整備部 道路整備課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。