電動車いす 衝突予防お知らせ装置【福祉関係】R2-7-5

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ページ番号1016589  更新日 2021年1月6日

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電動車いすが人や物に衝突しそうになった時に警告音などで知らせる、車いすの形状や人の特性に合わせて後付けできる安全装置の開発

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施設内で電動車いすを使用される場合、椅子やテーブル等の備品の近くを通ることは多い。備品の配置や使用される方の障害特性から、どうしても死角になる部分があり、ぶつかってしまう事故が発生している。自動車の衝突安全装置のように、ぶつかりそうな時に警告音を発する機能のある装置を開発してほしい。電動車いすの形状は様々で、使用者によってぶつかりやすい車いすの場所が異なるので、車いすの形状やその人の特性に合わせて後付けできるようにしてほしい。

このページに関するお問い合わせ

産業振興部 ウェルネスバレー推進室
電話:0562-45-6255
ファクス:0562-47-7320
産業振興部 ウェルネスバレー推進室へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。