All in one connecting systems【福祉関係】R2-3-1

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ページ番号1016515  更新日 2021年1月6日

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今ある「メーカーも仕組みも違う各種システム」を結び付け、包括的に業務を支援してくれるアプリと、安全に携帯できるデバイス(スマホ型端末機器等)の開発

allinone

現在使用している機器システムはメーカーが異なり、システム間でデータ交換できず連動しないためバラバラの状態で、業務効率が低下している。そのため、個々の職員が携帯でき、各種システムを繋ぎあわせ手元で管理できるデバイス(スマホ型端末機器等)を開発してほしい。例えば、検温や健康チェックは手元、出退勤の打刻は位置情報から操作レス、館内どこでもバイタルチェック、食事量、事故報告等の入力、外出先での病院受診等の記録等ができれば、ログイン、入力等の二度手間を無くし、場所を問わず、時間を有効に活用できる。多数のスタッフが触れることなく、感染リスクも軽減できる。

このページに関するお問い合わせ

産業振興部 ウェルネスバレー推進室
電話:0562-45-6255
ファクス:0562-47-7320
産業振興部 ウェルネスバレー推進室へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。