耳が遠くなってもまだまだ会話しようよツール【福祉関係】R2-6-3

このページの情報をツイッターでツイートできます
このページの情報をフェイスブックでシェアできます
このページの情報をラインでシェアできます

ページ番号1016588  更新日 2021年1月6日

印刷大きな文字で印刷

難聴でお困りの方に、無線でマイクとスピーカーやディスプレイをつなぎ、音や文字で言葉を伝える機器の開発

mimi

補聴器は高価であったり、個人に合っていない、常時装着していない難聴の方もいる。コロナ禍で飛沫防止のアクリルボードで、話が聞き取りにくいため、高齢者でも使いやすく、会話がスムーズになる機器を開発して欲しい。話者の胸元にマイク、聞き手には置きスピーカー・肩掛けスピーカー、会話内容をボードに文字表示する機能などが考えられる。

このページに関するお問い合わせ

産業振興部 ウェルネスバレー推進室
電話:0562-45-6255
ファクス:0562-47-7320
産業振興部 ウェルネスバレー推進室へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。