骨の見えるメガネ【福祉関係】R1-6-9

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ページ番号1013442  更新日 2021年1月7日

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施設の利用者が転倒した際に、骨折の有無の判断に役立つような「骨の見えるメガネ(またはアイパッド)のようなツール」の開発

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入居者が転倒してケガをした場合、病院に連れて行くかどうかの判断は介護士がしなくてはならない。ケガの判断には道徳視点・契約事項の両面が必要になるが、介護士の判断には個人差が出てしまう。大事をとって病院に連れて行くと、医師から「この程度で連れて来ないでほしい」と言われることもある。そのため、病院に連れて行くかどうかの判断を補助するツールを開発してほしい。形状はメガネタイプでなくとも、アイパッドの様なものでもよいと思われる。
 

このページに関するお問い合わせ

産業振興部 ウェルネスバレー推進室
電話:0562-45-6255
ファクス:0562-47-7320
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