筋力の弱った部分の補助ロボット【福祉関係】R1-6-19

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ページ番号1013447  更新日 2021年1月7日

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人工知能を使って筋力の弱った部分を補助し、筋力の記録もでき、身体に装着できる補助ロボットの開発

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入居者に対しては、徐々に自分の力でできるように介助しているが、なかなか時間がとれないため、人工知能を使い、筋力の弱った部分を補助できる体に取り付ける補助ロボットを開発してほしい。利用者を介助しつつ、時には体の一部の動きに負荷をかけることで、リハビリにも使用ができ、モモ・股関節・膝の曲げ、手で握る力、指先の力、腕の力などのデータ(介助・リハビリ)が無線で記録に残るシステムがほしい。
 

このページに関するお問い合わせ

産業振興部 ウェルネスバレー推進室
電話:0562-45-6255
ファクス:0562-47-7320
産業振興部 ウェルネスバレー推進室へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。