令和3年度版アイデアボックス(医療・福祉現場からのニーズ一覧)

このページの情報をツイッターでツイートできます
このページの情報をフェイスブックでシェアできます
このページの情報をラインでシェアできます

ページ番号1021517  更新日 2022年2月1日

印刷大きな文字で印刷

ウェルネスバレー推進協議会では、ウェルネスバレー地区の医療・福祉関係機関にアイデア提案箱(アイデアボックス)を設置し、現場ニーズを収集しています。
 令和3年度にアイデア提案箱に投函された現場ニーズになります。
 ウェルネスバレー地区の医療・福祉関係機関の現場ニーズを知っていただき、ヘルスケア商品を製造してみませんか。

医療・福祉現場からのニーズ一覧 2022.2月発信

1.細菌検査の平板培養の培地上のコロニーを集計・解析・診断できる装置

2.サージカルグローブを1枚ずつ供給する装置

3.利用者や職員に関する様々な条件を考慮し、施設利用者の送迎配車表を自動で作成

4.入所に関する事前相談を電話やインターネット上の自動応答で行うシステムの開発

5.スマホを持たない介護施設の入居者が地域に出かける意欲を創出する、わくわくするようなサービスや仕掛けの開発

6.頬など口の外から、飲み残しがないかを検知できる機器の開発

7.咀しゃく力、嚥下力が弱まった高齢者が、『少量』 でも、食事を楽しみながら、かつ十分に栄養が摂れる食材の開発

8.転倒防止のため、体が傾いているときに警告音などで高齢者自身に注意を促す機器

ウェルネスバレーのヘルスケア関連産業創出の支援フロー

現場ニーズ(アイデアボックス)を起点としたマッチングから、ウェルネスバレーという実証フィールドの活用・販路支援まで

PDFファイルをご覧いただくには、「Adobe(R) Reader(R)」が必要です。お持ちでない方はアドビシステムズ社のサイト(新しいウィンドウ)からダウンロード(無料)してください。

このページに関するお問い合わせ

産業振興部 ウェルネスバレー推進室
電話:0562-45-6255
ファクス:0562-47-7320
産業振興部 ウェルネスバレー推進室へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。